どこ日記。

September 2025

2025年の9月が終わります。
もう2025年上半期が終わるのです。
今年も、あと3か月しかありません。

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下半期も色々ありそうですが、どうか笑顔の下半期でありますように。。。

今日の夕方、西の空を見るとコッテリした彩雲が!!

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彩雲は、幸運の象徴とも言われますが、これだけコッテリしてるんだから、
そりゃー、すごい良いことがあるに違いない。

M.ZD50-200mmPROはズーム全域で開放絞り値がF2.8。
そして、強力な手振れ補正機構を搭載しているという、光学的な高性能さは良いのだけど、
まず一番には、「使い勝手」が大事ですよね。

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それは、着けていてもズーム操作がしやすく、カバンの中で邪魔になりづらい大きさの三脚座であったり、
細かい操作にも的確に反応してくれるピントリングであったり、切替しやすい位置のスイッチ類だったり、
インナーズームのお陰で軽い操作でズーム操作が出来ることだったり、重量バランスが良いことだったりする。

その中でも「重量バランス」については、とっても良いと感じています。
ZD50-200mmよりも重量が少し(約100g)増しているのにも関わらず軽量に感じるのは、
この重量バランスの良さのお陰だと思う。
(物の色は、白いと軽く感じるという心理効果もあるかも知れないけど……。)

撮影でのアウトプットは大事だけど、「撮影していて気持ちいいか」も、とっても大事。
そこについては、かなり満足度が高いレンズなのは間違いない。

ただ、超望遠レンズで脱落防止のロック機構が付いたフードは、
レンズ交換を頻繁にしたい僕からすると、ちょっと苦痛かも。
もうちょっとだけロックボタンを大きくして押しやすくするか、
ZD50-200mmと同じく、ロックボタン無しにしてくれても良いかも。
フードを逆さ付けしなおすのに、ロック解除するのが結構面倒なのよね。
他の操作が軽快なだけに、とっても気になるのよ……。

うちのM.ZD40-150mmPROは、傷だらけ。
僕がレンズ交換の効率を重視して扱っているので、ある程度は仕方ないのだけど、
この傷が付きやすい点は、オリのPROレンズで最もイケてない点だ。
そんなM.ZD40-150mmPROでも、みんなの防湿庫のワンプライス買取精度なら傷が査定に響かない。
僕にとって、とても有り難い制度だ。

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そして、そんなM.ZD40-150mmPROをみんなの防湿庫に仕舞って、
肥料と水をたっぷりあげてると、あら不思議!
数日で大きく成長して、本日、M.ZD50-200mmPROになりました。
ここまで大きくなるのは、成長期だからか?

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やはり箱は、安っぽいダンボール製。
7800円のタンブラーだって、ここまで安っぽい箱じゃないと思うんだけどなぁ。。。
購入直後に開けた後は、ずっと箱を見ることは無いと思って、
コストダウンでこうしたんだろうけど、高額な光学製品を販売している会社として、
ちょっと間違った判断だと思うんだよね、僕は。

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さて、PROレンズの中には、ズームリングやピントリングはラバー製、
鏡筒も表面が梨地?のような光沢のない白塗装で傷に強いレンズがある。
このM.ZD50-200mmPROも、その一本。
ラバー製のズーム/ピントリングは、確実な操作に貢献するだけでなく、
レンズ同士が当たった時の傷防止にもなるから、すごく良いのよね。

とりあえず、今日はドタバタしていて試写どころではなかったので、
明日以降に、パチャっとして来ようと思う。

娘ちゃんが、時間を有効に使うにはどうしたらいいか悩み中。

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どうにも後からのインプットに気を取られて、当初の目的を忘れがちのようで。。。

色々対策はありそうだけど、どんな対策も最終的に自分の気持ち次第。
強い意志が必要なのだ。
頑張って、娘ちゃん!

とうとうやってきましたよ。

S.H.Figuarts(真骨彫製法) ウイングマン!

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思っていたよりも、サイズが小さくてビックリするとともに、
もっと確認して買えよ、自分・・・とも思った。
しかし、細部までキレイに作ってある!

これは、お散歩に連れて行って、撮影せねば・・・!

 

とうとう出荷されましたよ。

第一陣の出荷から、約一か月遅れだが、
ヒーローは遅れてやってくるものだ。

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異次元パワーを得て、今、
大地をゆるがし、勇者がやってくる。
この感動を君に—―――!

なかなかエンジンが掛からなかったのよね。
結構な量になることもあって、現像を溜め過ぎてました。
ということで、ひと月前の大阪旅行のRAW現像をこの休み(土日と火曜日)で
一気にやっつけました。

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現像って、旅行の思い出を振り返ったりするのにも良いから、
アレコレ思い出して、楽しく現像出来ました。

技術進化が楽しい未来を奪って行った感じよね、自動車業界。

クルマは、どんどん安全に、(搭乗者を守るという意味で)頑丈に、なったけど、
その代償として?高価になって、安定し過ぎて、ちょっとしたカスタムがしづらくなって。
買って乗るだけ、一般人のカスタムは主に外観だけって感じに。。。
クルマのデザインもツマラナイ物ばかりになって、そりゃー若い人の興味を引く訳もない。

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80〜90年台の突飛なデザインを含むバリエーションの多さや、若者でも買いやすい価格、
最低限のコンピュータ制御、手を入れやすいシンプルな構造って、今
の安全基準に適合させることが出来ないだろうから、クルマの未来って「安全に人を運ぶ」だけになるんだろうな。

どのメーカーも、楽しいクルマ作りをやってくれないなら、
早いとこ、人間が運転しない、事故が起きない、空飛ぶ車の時代にしておくれ。



あーぁ、またプレッソに乗りたいなぁ。。。

内蔵とお腹周りがスクスク育ち過ぎているようです。
コレステロール値も薬飲んでいる割に結構高いので、僕は不健康のようです。

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色々運動しても軽めじゃ効果が薄いものの、僕にはピンポイントでやるべきことがあると指摘。



『早食いは止めなさい。』



効果があると思うので、意識して続けるようにと指示がありました。
頑張ります。

明日は人間ドック受診。

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あれこれあった一年間だけど、果たして僕は健康でいられたのか。。。



とりあえず、胃カメラのメーカーはチェックしておく。
オリンパスか、フジフイルムか。
そこで、将来を決める。(決めない。)

先日見て、触ってきたM.ZD50-200mmPRO。
F2.8通しがどうかは置いといて、解像感はすんごいね。
広角端50mmから望遠端200mmまで、近場の画質は非の打ち所がない。

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遠方の被写体に対しての解像感は、ショールームでは試せなかったけど、
実写サンプルを見る限り、遠くの被写体もシャープに撮れそうだ。
ボケもキレイだし、ホントに、後は価格だけなんだよなぁ。。。

お気に入りのトラックボールLogiのM575m。
しかし、職場で同僚がその上位機種MX ERGOを使っているのを見て、
ちょっとアップグレードしたくなってしまった。
ボールの感度や、Logi独自の無線規格UnifyingとBluetoothをワンタッチで切り替え出来るのが良い。
在宅勤務の時に、自宅のPCと職場のPCを同じキーボード&マウスで使うのに、
ワンタッチで接続先を変更できるのが便利なのよ。
今までは、UnifyingのUSBレシーバーを、都度差し替えて使っていたのだけど、それが意外と面倒で。。。

ってことで、最近、MX ERGOのジャンクを探していたワケですが、それがやっと見つかった!
左右のボタンがチャタリングを起こすらしいが、3000円とお手頃価格。
スイッチの交換は以前もやったことあるし、在庫もあるからOK!ってことで、連れて帰ってきました。

で。自宅で動作確認すると、やはりチャタってる。
で、スイッチ交換しようと思ったけど、どうせなら静音化してみようかと思ってしまい……。

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はい、静音スイッチをamazonで購入。
20個も入っているのに600円くらいと、安すぎ。

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さぁ、レッツ交換作業。

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分解はトルクスドライバーが無いと出来ないけど、当然、持っているわよね。
左右のボタンスイッチはOMRON製の3本足のスイッチですが、静音スイッチは2本足。
調べてみると、前よりの2つを接続すれば動作するようなので、そのように。

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いつも思うのだけど、スイッチを外すのにハンダ吸い取り線を当てながら加熱するのですが、
ハンダが解けるまで結構な熱さが必要。
しかし、各種の部品や基盤は、過度の過熱で故障しそう。。。
温度設定がキチンと出来るハンダゴテなら安心して出来るのかしら。

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なんてことを思いながらも、ササっとスイッチの交換が完了。
動作確認も問題無しでした。
PCの切り替えもワンタッチになって、使い勝手も良くなって、MX ERGO万歳ですよ。ヽ(^o^)丿



ジャンク修理、楽しいな。
次は何を直そうか……。

OMDSのM.ZD50-200mmPROの評判が良い。
価格以外の欠点を見つけるのは不可能みたいな記事も見かけたな。

しかし、みんな忘れていないか?

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これよ。

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40万、50万みたいな価格のレンズでも、この貧相な箱に入ってるんだ。。。
150-600mmは、大きいから仕方ない気もしなくもないが、最近の製品は全部こう。
箱に、ワクワクを感じさせる味が全く無い。

箱をちょっとキレイにするだけで、何千円も価格が上がるんだろうか。。。
iPhoneもそうでしょ?あの箱が最初のワクワクじゃない?
そういうの、大事だと思うんだけどなぁ。。。

ってことで、箱も「M.ZD50-200mmの良くないところ」になる気がする。

今日は、奥さんと一緒に新宿へ。
メインの用事は、作品展を観ることだったんだけど、せっかく新宿に出たので、
OMショールームに寄って、先行展示されている50-200mmを見てきました。

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まぁ、m4/3規格登場時から、ずーーーーーーーっと希望していた望遠ズームだからね。
価格が予想の倍以上で、購入はしないとしても、ちゃんと見ておかないとね。
特に、持った感じ(重量バランスや操作感)を確認しておかないと。と思ってね。

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で、ありましたよ。50-200mm。
手に持った感想は、軽いってことです。
数字上では、M.ZD40-150mmPROよりも300gも重く、
結構重い印象があるZD50-200mmSWDよりも100g重い、M.ZD50-200mmPRO。
しかし、持った感じは「軽い」気がする。
ZDと比較すると、インナーズームになっているから、ズーム時にもバランスが前に寄ったりしないのがイイ。
そして、ラバーで操作しやすくなっているズームリングは、操作が軽くてズームがしやすいのも、
使い易さに一役買っているんだろう。

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そして、表面加工はM.ZDのような金属ツルツル加工ではなく、
ZDのような模様?が付いていて、ピント/ズームリングがラバーになっているのもZD回帰な印象よね。
ってゆーか、僕がM.ZDで嫌だったツルツルを採用しない点も、白レンズの印象が良いのよ。

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そして、発売前の噂でテレコン使えないのでは?って話もありましたが、
ちゃんとテレコンにも対応出来ていて、ホントに、価格以外はかなり理想的なレンズではあるんですよ。
価格以外は。……そう、価格以外は。

そして、試写をしてみると、ここも良いんですね。
手振れ補正は相変わらず強力で、200mmを1/20秒で撮っても一切ブレない。
時間が無くて試していないけど、この感じだと1秒でも問題なく止まるだろう。
解像感もスッキリシャープで、ここはやはりフラッグシップ望遠ズームの性能よね。
久し振りに、OLYMPUSらしさを感じるレンズって気がした。
正直、100-400mmには、そういう感じが無かったからなー。

レンズはベトナム製。
このクオリティ、辰野じゃなくても造れるというのは、良かったと思う反面、
なんだかちょっと、何とも言えない残念な気持ちを感じるのは僕だけだろうか。。。

ということで、レンズ自体は評判通り、価格通り?
間違いない性能を発揮してくれそうなモノだった。

今日は、高校時代の友人と久し振りに会いました!
ただお茶するだけってのもアレだったので、みんなで思い出を辿ろうと、
一緒に通学したバス路線をクルマで走って、出会った高校に行ってきました。

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高校は休日でお休みなこともあり、中には当然、入れませんでしたが、
あの頃のことを思い出して、アレコレ話したりするのは楽しくて。
夕食を食べながらも、思い出話な止まることなく、あっと言う間に夜になってしまったですよ。

いまの事、これからの事、他愛のない話など、まだまだ話足りないから、
また集まろうと、約束。

この歳になると、本当に会える時に会っておかないと、
二度と会えなくなるから、「会いたい」と思った時が、会う時ですね。
そのタイミングを逃さないように。

昨日の中止から心配していたのだけど、今朝もグレーの空。

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これは厳しいな。。。

そう思っていたけど、やはり今日もブルーは飛べなかった。
あ安全最優先だから、良い判断ではあるけど、残念。
次の青に期待しましょう。

明日の世界陸上の開会に合わせて、ブルーインパルスが展示飛行を予定している。
その予行演習が今日行われる予定だった。

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しかし、朝の時点で日中は曇り時々雨の予報。

昨夜、カバンの中に用意しておいた一眼を、今朝、カバンから出した。
残念。

そして、やはり昼頃に予行演習の中止が発表された。

今日の日中は、東京でも結構激しい雨が降っていたな。

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そして、かなり雷も激しかったな。
会社の窓から遠くのビル群を見ると、バンバン雷が落ちていて……。
停電や火事などの事故が起きないか、心配だったわよ。

僕がマイクロフォーサーズ使いになってから、ずっと待っていたレンズ。
1本は100mmF2.8マクロ。フォーサーズ時代にもロードマップに載ったりして、
発売を匂わせていたが、そのままフォーサーズは終了。
マイクロフォーサーズになって、どうなるかと思っていたが、それは、90mmF3.5として発売された。
確かにすごい描写性能はあるが、何か満たされない感。。。

そして、もう一本は50-200mm。
フォーサーズで発売されていたレンズと同じ焦点距離のレンズだ。
フォーサーズではF2.8-3.5とF値は可変だったが、使い勝手の良いレンズで、
マイクロフォーサーズでは40-150mmがF2.8通しで発売されたが、
望遠端が150mmでは物足りず、そもそもフォーサーズからマイクロフォーサーズに移行した民が、
今までと同じような使い勝手を実現できないことに、オリンパスの勘違いを感じた。

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そして、今日。
満を持して発売が発表された50-200mmはF2.8通しの高性能レンズで、
価格は驚愕の40万円オーバー。
OMDSの持てる技術を惜しみなく投入したような、とても良いレンズだ。(と思う。)
売れるには売れると思うが、買える人は、マイクロフォーサーズ使いの10%にも満たないだろう。
そんなレンズを出して技術力を誇示したところで、みんなが欲しいレンズを作らないメーカーの未来は暗いだろう。
フォーサーズ使いの中では、レンズをワンランク上げる場合には、ほぼ間違いなく、
12-60mmF2.8-4.0と50-200mmF2.8-3.5が第一選択だったと思う。
価格と性能で、多くのフォーサーズ使いを満足させていたはずだ。僕もその一人だ。

しかし、それは手に届く価格でなければならない。
だからこそ、あれだけ定番のレンズになった。
フォーサーズは、あの2本であらゆる場面がどうにか出来た。
しかし、マイクロフォーサーズになって、オリンパスが出したレンズは悉く焦点距離が微妙で、
ユーザーの声を聞いてる気がしない。

そして、今回の50-200mm。
みんな、最近のOMDSを見ていて、大丈夫かよ?と思うことが多々あると思う。
そんな状況で、これだけ高いレンズを出しても、近年、OMDSに元気を感じないから、
「OMDSはあと何年大丈夫なんだろうか?」とか考えてしまって、
40万円オーバーの投資が出来るかな、って話ですよ。
また、応援したくても、お小遣いをやりくりしてレンズを買っているお父さんたちは、
なかなかポチる勇気が湧かないんじゃないかと思うのよ。まぁ、僕のことですけど。
まぁ、遠い世界のお話だな、と思うワケですよ。

F値を可変にしてでも、実売25万円以下に抑えてくれれば、
飛ぶように売れるレンズになったと思うけど、ちょっとOMDSの戦略に不安しか感じない。。。
ライカを目指しているとも噂されるフジを含めて、シェアが微妙なメーカーは高級路線を選択している気がするが、
それは本当に、正しい選択なのだろうか……。

少なくとも、僕はOMDSに高級感は感じていないし、求めてもいない。
そういうブランディング面では、フジよりも厳しいと思う。

これはロードマップには無いけど、2年以内に90-250mmF4.0-5.6を発売するしか道はないな。。。

高校時代の友達と会うことになった、
Instagramで投稿を見つけて、フォローの申請をしたことからトントン拍子に話が進んで、

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彼も言った。『会いたいと思った時に会わないと。』
そう、流れを掴んだら、放しちゃいけないのだ。

会いに行こう。

きょう未明の皆既月食。
直前まで、撮ろうか撮るまいか迷っていたんですよね。
なんともテンション上げられなくて。

でも、動かないことには何も変わらないので、撮ることにした。
一番は、SIGMA_C100-400mmを使うと、どんな感じに撮れるのかを確認してみたかったから。

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月を画面いっぱいに撮るには、35mm判換算で2000mmくらいの超望遠が必要。
僕の手持ちで一番近いのが、M.ZD100-400mmとMC-20の組み合わせ。
2倍テレコンの威力で、換算1600mmになる。
しかし、以前から感じているのだけど、M.ZD100-400mmの望遠側って解像感があまり。。。
今回も、月を狙ってみたけど、ピント合わせもなんだかぼんやりで、元気が無くなる感じ。。。

って事で、X-T4+SIGMA_C100-400mmで手持ちで撮ってみた。
これが、思ったよりも良かった。
逆に、M.ZD100-400mmが、さらにイマイチに思えてしまい、
それこそ、「点検に出そうかな」と思える感じですよ。

とりあえず、もっと気持ちを上げて、色々撮ってみないといけないなと、再確認です。

今日も、毎週のルーティンになっている?ハードオフのチェックを。
そこでジャンク箱の中に発見した、LogiのMX Keys mini(KX700)。
価格は330円。

MXシリーズはLogiの中では高級機路線なので、ちょっとルンルンです。 
MX Keys miniは新品16000円前後という高価格ですが・・・
・ノートパソコンと同じくパンタグラフ式で打鍵感に定評がある。
・Logi独自のBolt規格の無線だけでなく、Bluetoothにも対応している。
・3台のデバイスを切り替えて使うことが可能。
・充電式ながらも、電池の持ちがとても長く、バックライト付けて最大10日、バックライトoffで5か月!
と、高機能で評判良いキーボードです。


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とりあえず確認してみると、ジャンク理由は、Enterのキートップが外れているのみのようですが、
本体側の爪が折れているっぽくて、嵌めても外れてしまいます。
こういうパンタグラフキーボードの爪折れは、本体側の金属部分の補正が出来なければ修理も難しく、
キートップが嵌められなければ、まさにゴミになるので、330円も納得です。
 しかも、Enterは利用頻度が高いですからね。。。

とはいえ、僕の老眼では現地で詳細が確認できないので、330円支払ってお持ち帰り。

家でルーペを使って、本体側の爪の状態を確認。
結構、曲がってる感。。。いくつかある爪の一部は折れてるかも。。。
なのですが、どうにかこうにか残っている爪の角度を調整してみながら嵌めてみると、
タイピングしても外れないようになった!

とはいえ、新品同様の堅牢感とはいかないと思うので、
暫く様子見で使ってみたいと思います。
とりあえず、330円。ジャンク、楽しいわ〜。

最近、放送を楽しみにしているアニメ『雨と君と』。
そのポップアップストアが、今日から横浜LOFTで開催って言うんで、一路、横浜へ。

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こういう期間限定ショップ/期間限定商品は、転売ヤーの餌食になりそうなので、
横浜LOFTの入っている「横浜そごう」の開店時間よりも45分くらい早く到着した僕。
ところが、心配をよそに、LOFTの入場列などは無く、普通に開店と同時にLOFTへ。
そごうは格調高いお店だからか、回転ダッシュする人もおらず、スルスルッとお店にに到着。

欲しかった商品を購入できました!

そして、帰りは「君」を連れて、お散歩カメラしながら帰りました。
こういう気持ち、久し振りだな。嬉しい!

本日の台風。
太平洋沿岸をなぞるようなルートをたどり、東京で酷い雨は降りませんでした。

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帰宅時間も傘要らずで、良かったです。

久し振りに、東京に台風がやってくるそうです。

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通勤時間帯に、かなりの雨が降る予報になっているけど、
実際にどれほど降ってしまうものなのか。。。

出社しないと出来ない仕事もあって、明日は在宅に出来なかったのよね。。。
とりあえず、雨はともかく、風は酷くなりませんように。。。

ずーっと暑い日が続いていたけど、明日は雨が降って気温が下がるらしい。
まぁ、電車に乗ってしまえば、会社まで屋外に出ないから、
雨が降っていても、猛暑でも関係ないんだけど、帰宅時間までには止んでいてね。。。

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そして、ジャンクなメカニカルキーボード、キートップは外せたけど、
スイッチはホットスワップ(軸交換)非対応でした。。。残念。

 

Logicoolのキーボード、K275を愛用している僕ですが、
ジャンクコーナーでBluetooth対応のゲーミングキーボードを発見。
1000円だっていうんで、買ってみましたよ。
WizarD KE22C1という、メカニカルキーボードですよ。

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いわゆる黄軸のキーボードで打鍵音がちょっとうるさいけど、
普通に使っている分には、それほど気にすることもなく、
有線とBluetoothを切り替えることで、会社のノートPCの入力にも、
自宅のPCの入力にも使えて、使うPCを変えるときに、キーボードを交換しなくても良いのは有り難い。
これって、軸交換も出来るのかなぁ。。。ネットでちょっと検索してみたけど、情報が無い。。。

どうしたものかと色々悩むが、なるようにしかならない。

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その時、その時で、自分たちがベストと思える選択をするしかない。。。

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