September 2025
イイコトあるぞ。
バランス良いのが分かる。
M.ZD50-200mmPROはズーム全域で開放絞り値がF2.8。
そして、強力な手振れ補正機構を搭載しているという、光学的な高性能さは良いのだけど、
まず一番には、「使い勝手」が大事ですよね。

それは、着けていてもズーム操作がしやすく、カバンの中で邪魔になりづらい大きさの三脚座であったり、
細かい操作にも的確に反応してくれるピントリングであったり、切替しやすい位置のスイッチ類だったり、
インナーズームのお陰で軽い操作でズーム操作が出来ることだったり、重量バランスが良いことだったりする。
その中でも「重量バランス」については、とっても良いと感じています。
ZD50-200mmよりも重量が少し(約100g)増しているのにも関わらず軽量に感じるのは、
この重量バランスの良さのお陰だと思う。
(物の色は、白いと軽く感じるという心理効果もあるかも知れないけど……。)
撮影でのアウトプットは大事だけど、「撮影していて気持ちいいか」も、とっても大事。
そこについては、かなり満足度が高いレンズなのは間違いない。
ただ、超望遠レンズで脱落防止のロック機構が付いたフードは、
レンズ交換を頻繁にしたい僕からすると、ちょっと苦痛かも。
もうちょっとだけロックボタンを大きくして押しやすくするか、
ZD50-200mmと同じく、ロックボタン無しにしてくれても良いかも。
フードを逆さ付けしなおすのに、ロック解除するのが結構面倒なのよね。
他の操作が軽快なだけに、とっても気になるのよ……。
そして、強力な手振れ補正機構を搭載しているという、光学的な高性能さは良いのだけど、
まず一番には、「使い勝手」が大事ですよね。

それは、着けていてもズーム操作がしやすく、カバンの中で邪魔になりづらい大きさの三脚座であったり、
細かい操作にも的確に反応してくれるピントリングであったり、切替しやすい位置のスイッチ類だったり、
インナーズームのお陰で軽い操作でズーム操作が出来ることだったり、重量バランスが良いことだったりする。
その中でも「重量バランス」については、とっても良いと感じています。
ZD50-200mmよりも重量が少し(約100g)増しているのにも関わらず軽量に感じるのは、
この重量バランスの良さのお陰だと思う。
(物の色は、白いと軽く感じるという心理効果もあるかも知れないけど……。)
撮影でのアウトプットは大事だけど、「撮影していて気持ちいいか」も、とっても大事。
そこについては、かなり満足度が高いレンズなのは間違いない。
ただ、超望遠レンズで脱落防止のロック機構が付いたフードは、
レンズ交換を頻繁にしたい僕からすると、ちょっと苦痛かも。
もうちょっとだけロックボタンを大きくして押しやすくするか、
ZD50-200mmと同じく、ロックボタン無しにしてくれても良いかも。
フードを逆さ付けしなおすのに、ロック解除するのが結構面倒なのよね。
他の操作が軽快なだけに、とっても気になるのよ……。
M.ZDレンズは成長期を迎えて。(M.ZD50-200mmPRO)
うちのM.ZD40-150mmPROは、傷だらけ。
僕がレンズ交換の効率を重視して扱っているので、ある程度は仕方ないのだけど、
この傷が付きやすい点は、オリのPROレンズで最もイケてない点だ。
そんなM.ZD40-150mmPROでも、みんなの防湿庫のワンプライス買取精度なら傷が査定に響かない。
僕にとって、とても有り難い制度だ。

そして、そんなM.ZD40-150mmPROをみんなの防湿庫に仕舞って、
肥料と水をたっぷりあげてると、あら不思議!
数日で大きく成長して、本日、M.ZD50-200mmPROになりました。
ここまで大きくなるのは、成長期だからか?

やはり箱は、安っぽいダンボール製。
7800円のタンブラーだって、ここまで安っぽい箱じゃないと思うんだけどなぁ。。。
購入直後に開けた後は、ずっと箱を見ることは無いと思って、
コストダウンでこうしたんだろうけど、高額な光学製品を販売している会社として、
ちょっと間違った判断だと思うんだよね、僕は。

さて、PROレンズの中には、ズームリングやピントリングはラバー製、
鏡筒も表面が梨地?のような光沢のない白塗装で傷に強いレンズがある。
このM.ZD50-200mmPROも、その一本。
ラバー製のズーム/ピントリングは、確実な操作に貢献するだけでなく、
レンズ同士が当たった時の傷防止にもなるから、すごく良いのよね。
とりあえず、今日はドタバタしていて試写どころではなかったので、
明日以降に、パチャっとして来ようと思う。
僕がレンズ交換の効率を重視して扱っているので、ある程度は仕方ないのだけど、
この傷が付きやすい点は、オリのPROレンズで最もイケてない点だ。
そんなM.ZD40-150mmPROでも、みんなの防湿庫のワンプライス買取精度なら傷が査定に響かない。
僕にとって、とても有り難い制度だ。

そして、そんなM.ZD40-150mmPROをみんなの防湿庫に仕舞って、
肥料と水をたっぷりあげてると、あら不思議!
数日で大きく成長して、本日、M.ZD50-200mmPROになりました。
ここまで大きくなるのは、成長期だからか?

やはり箱は、安っぽいダンボール製。
7800円のタンブラーだって、ここまで安っぽい箱じゃないと思うんだけどなぁ。。。
購入直後に開けた後は、ずっと箱を見ることは無いと思って、
コストダウンでこうしたんだろうけど、高額な光学製品を販売している会社として、
ちょっと間違った判断だと思うんだよね、僕は。

さて、PROレンズの中には、ズームリングやピントリングはラバー製、
鏡筒も表面が梨地?のような光沢のない白塗装で傷に強いレンズがある。
このM.ZD50-200mmPROも、その一本。
ラバー製のズーム/ピントリングは、確実な操作に貢献するだけでなく、
レンズ同士が当たった時の傷防止にもなるから、すごく良いのよね。
とりあえず、今日はドタバタしていて試写どころではなかったので、
明日以降に、パチャっとして来ようと思う。
時間を有効に使おうと・・・。
悪裂、ウイングマン!
この感動を君に!
現像、溜め過ぎた。
どのメーカーも、やってくれない。
技術進化が楽しい未来を奪って行った感じよね、自動車業界。
クルマは、どんどん安全に、(搭乗者を守るという意味で)頑丈に、なったけど、
その代償として?高価になって、安定し過ぎて、ちょっとしたカスタムがしづらくなって。
買って乗るだけ、一般人のカスタムは主に外観だけって感じに。。。
クルマのデザインもツマラナイ物ばかりになって、そりゃー若い人の興味を引く訳もない。

80〜90年台の突飛なデザインを含むバリエーションの多さや、若者でも買いやすい価格、
最低限のコンピュータ制御、手を入れやすいシンプルな構造って、今
の安全基準に適合させることが出来ないだろうから、クルマの未来って「安全に人を運ぶ」だけになるんだろうな。
どのメーカーも、楽しいクルマ作りをやってくれないなら、
早いとこ、人間が運転しない、事故が起きない、空飛ぶ車の時代にしておくれ。
あーぁ、またプレッソに乗りたいなぁ。。。
クルマは、どんどん安全に、(搭乗者を守るという意味で)頑丈に、なったけど、
その代償として?高価になって、安定し過ぎて、ちょっとしたカスタムがしづらくなって。
買って乗るだけ、一般人のカスタムは主に外観だけって感じに。。。
クルマのデザインもツマラナイ物ばかりになって、そりゃー若い人の興味を引く訳もない。

80〜90年台の突飛なデザインを含むバリエーションの多さや、若者でも買いやすい価格、
最低限のコンピュータ制御、手を入れやすいシンプルな構造って、今
の安全基準に適合させることが出来ないだろうから、クルマの未来って「安全に人を運ぶ」だけになるんだろうな。
どのメーカーも、楽しいクルマ作りをやってくれないなら、
早いとこ、人間が運転しない、事故が起きない、空飛ぶ車の時代にしておくれ。
あーぁ、またプレッソに乗りたいなぁ。。。
僕は不健康だった。
僕は、果たして健康なのか。
確かに高画質だ。
修理が出来れば、アップグレードもお手頃に。
お気に入りのトラックボールLogiのM575m。
しかし、職場で同僚がその上位機種MX ERGOを使っているのを見て、
ちょっとアップグレードしたくなってしまった。
ボールの感度や、Logi独自の無線規格UnifyingとBluetoothをワンタッチで切り替え出来るのが良い。
在宅勤務の時に、自宅のPCと職場のPCを同じキーボード&マウスで使うのに、
ワンタッチで接続先を変更できるのが便利なのよ。
今までは、UnifyingのUSBレシーバーを、都度差し替えて使っていたのだけど、それが意外と面倒で。。。
ってことで、最近、MX ERGOのジャンクを探していたワケですが、それがやっと見つかった!
左右のボタンがチャタリングを起こすらしいが、3000円とお手頃価格。
スイッチの交換は以前もやったことあるし、在庫もあるからOK!ってことで、連れて帰ってきました。
で。自宅で動作確認すると、やはりチャタってる。
で、スイッチ交換しようと思ったけど、どうせなら静音化してみようかと思ってしまい……。

はい、静音スイッチをamazonで購入。
20個も入っているのに600円くらいと、安すぎ。

さぁ、レッツ交換作業。

分解はトルクスドライバーが無いと出来ないけど、当然、持っているわよね。
左右のボタンスイッチはOMRON製の3本足のスイッチですが、静音スイッチは2本足。
調べてみると、前よりの2つを接続すれば動作するようなので、そのように。

いつも思うのだけど、スイッチを外すのにハンダ吸い取り線を当てながら加熱するのですが、
ハンダが解けるまで結構な熱さが必要。
しかし、各種の部品や基盤は、過度の過熱で故障しそう。。。
温度設定がキチンと出来るハンダゴテなら安心して出来るのかしら。

なんてことを思いながらも、ササっとスイッチの交換が完了。
動作確認も問題無しでした。
PCの切り替えもワンタッチになって、使い勝手も良くなって、MX ERGO万歳ですよ。ヽ(^o^)丿
ジャンク修理、楽しいな。
次は何を直そうか……。
しかし、職場で同僚がその上位機種MX ERGOを使っているのを見て、
ちょっとアップグレードしたくなってしまった。
ボールの感度や、Logi独自の無線規格UnifyingとBluetoothをワンタッチで切り替え出来るのが良い。
在宅勤務の時に、自宅のPCと職場のPCを同じキーボード&マウスで使うのに、
ワンタッチで接続先を変更できるのが便利なのよ。
今までは、UnifyingのUSBレシーバーを、都度差し替えて使っていたのだけど、それが意外と面倒で。。。
ってことで、最近、MX ERGOのジャンクを探していたワケですが、それがやっと見つかった!
左右のボタンがチャタリングを起こすらしいが、3000円とお手頃価格。
スイッチの交換は以前もやったことあるし、在庫もあるからOK!ってことで、連れて帰ってきました。
で。自宅で動作確認すると、やはりチャタってる。
で、スイッチ交換しようと思ったけど、どうせなら静音化してみようかと思ってしまい……。

はい、静音スイッチをamazonで購入。
20個も入っているのに600円くらいと、安すぎ。

さぁ、レッツ交換作業。

分解はトルクスドライバーが無いと出来ないけど、当然、持っているわよね。
左右のボタンスイッチはOMRON製の3本足のスイッチですが、静音スイッチは2本足。
調べてみると、前よりの2つを接続すれば動作するようなので、そのように。

いつも思うのだけど、スイッチを外すのにハンダ吸い取り線を当てながら加熱するのですが、
ハンダが解けるまで結構な熱さが必要。
しかし、各種の部品や基盤は、過度の過熱で故障しそう。。。
温度設定がキチンと出来るハンダゴテなら安心して出来るのかしら。

なんてことを思いながらも、ササっとスイッチの交換が完了。
動作確認も問題無しでした。
PCの切り替えもワンタッチになって、使い勝手も良くなって、MX ERGO万歳ですよ。ヽ(^o^)丿
ジャンク修理、楽しいな。
次は何を直そうか……。
しかし、これが良くない。
M.ZD50-200mm F2.8 PRO見てきた。
今日は、奥さんと一緒に新宿へ。
メインの用事は、作品展を観ることだったんだけど、せっかく新宿に出たので、
OMショールームに寄って、先行展示されている50-200mmを見てきました。

まぁ、m4/3規格登場時から、ずーーーーーーーっと希望していた望遠ズームだからね。
価格が予想の倍以上で、購入はしないとしても、ちゃんと見ておかないとね。
特に、持った感じ(重量バランスや操作感)を確認しておかないと。と思ってね。

で、ありましたよ。50-200mm。
手に持った感想は、軽いってことです。
数字上では、M.ZD40-150mmPROよりも300gも重く、
結構重い印象があるZD50-200mmSWDよりも100g重い、M.ZD50-200mmPRO。
しかし、持った感じは「軽い」気がする。
ZDと比較すると、インナーズームになっているから、ズーム時にもバランスが前に寄ったりしないのがイイ。
そして、ラバーで操作しやすくなっているズームリングは、操作が軽くてズームがしやすいのも、
使い易さに一役買っているんだろう。

そして、表面加工はM.ZDのような金属ツルツル加工ではなく、
ZDのような模様?が付いていて、ピント/ズームリングがラバーになっているのもZD回帰な印象よね。
ってゆーか、僕がM.ZDで嫌だったツルツルを採用しない点も、白レンズの印象が良いのよ。

そして、発売前の噂でテレコン使えないのでは?って話もありましたが、
ちゃんとテレコンにも対応出来ていて、ホントに、価格以外はかなり理想的なレンズではあるんですよ。
価格以外は。……そう、価格以外は。
そして、試写をしてみると、ここも良いんですね。
手振れ補正は相変わらず強力で、200mmを1/20秒で撮っても一切ブレない。
時間が無くて試していないけど、この感じだと1秒でも問題なく止まるだろう。
解像感もスッキリシャープで、ここはやはりフラッグシップ望遠ズームの性能よね。
久し振りに、OLYMPUSらしさを感じるレンズって気がした。
正直、100-400mmには、そういう感じが無かったからなー。
レンズはベトナム製。
このクオリティ、辰野じゃなくても造れるというのは、良かったと思う反面、
なんだかちょっと、何とも言えない残念な気持ちを感じるのは僕だけだろうか。。。
ということで、レンズ自体は評判通り、価格通り?
間違いない性能を発揮してくれそうなモノだった。
メインの用事は、作品展を観ることだったんだけど、せっかく新宿に出たので、
OMショールームに寄って、先行展示されている50-200mmを見てきました。

まぁ、m4/3規格登場時から、ずーーーーーーーっと希望していた望遠ズームだからね。
価格が予想の倍以上で、購入はしないとしても、ちゃんと見ておかないとね。
特に、持った感じ(重量バランスや操作感)を確認しておかないと。と思ってね。

で、ありましたよ。50-200mm。
手に持った感想は、軽いってことです。
数字上では、M.ZD40-150mmPROよりも300gも重く、
結構重い印象があるZD50-200mmSWDよりも100g重い、M.ZD50-200mmPRO。
しかし、持った感じは「軽い」気がする。
ZDと比較すると、インナーズームになっているから、ズーム時にもバランスが前に寄ったりしないのがイイ。
そして、ラバーで操作しやすくなっているズームリングは、操作が軽くてズームがしやすいのも、
使い易さに一役買っているんだろう。

そして、表面加工はM.ZDのような金属ツルツル加工ではなく、
ZDのような模様?が付いていて、ピント/ズームリングがラバーになっているのもZD回帰な印象よね。
ってゆーか、僕がM.ZDで嫌だったツルツルを採用しない点も、白レンズの印象が良いのよ。

そして、発売前の噂でテレコン使えないのでは?って話もありましたが、
ちゃんとテレコンにも対応出来ていて、ホントに、価格以外はかなり理想的なレンズではあるんですよ。
価格以外は。……そう、価格以外は。
そして、試写をしてみると、ここも良いんですね。
手振れ補正は相変わらず強力で、200mmを1/20秒で撮っても一切ブレない。
時間が無くて試していないけど、この感じだと1秒でも問題なく止まるだろう。
解像感もスッキリシャープで、ここはやはりフラッグシップ望遠ズームの性能よね。
久し振りに、OLYMPUSらしさを感じるレンズって気がした。
正直、100-400mmには、そういう感じが無かったからなー。
レンズはベトナム製。
このクオリティ、辰野じゃなくても造れるというのは、良かったと思う反面、
なんだかちょっと、何とも言えない残念な気持ちを感じるのは僕だけだろうか。。。
ということで、レンズ自体は評判通り、価格通り?
間違いない性能を発揮してくれそうなモノだった。
思い出を辿って。
今日は、高校時代の友人と久し振りに会いました!
ただお茶するだけってのもアレだったので、みんなで思い出を辿ろうと、
一緒に通学したバス路線をクルマで走って、出会った高校に行ってきました。

高校は休日でお休みなこともあり、中には当然、入れませんでしたが、
あの頃のことを思い出して、アレコレ話したりするのは楽しくて。
夕食を食べながらも、思い出話な止まることなく、あっと言う間に夜になってしまったですよ。
いまの事、これからの事、他愛のない話など、まだまだ話足りないから、
また集まろうと、約束。
この歳になると、本当に会える時に会っておかないと、
二度と会えなくなるから、「会いたい」と思った時が、会う時ですね。
そのタイミングを逃さないように。
ただお茶するだけってのもアレだったので、みんなで思い出を辿ろうと、
一緒に通学したバス路線をクルマで走って、出会った高校に行ってきました。

高校は休日でお休みなこともあり、中には当然、入れませんでしたが、
あの頃のことを思い出して、アレコレ話したりするのは楽しくて。
夕食を食べながらも、思い出話な止まることなく、あっと言う間に夜になってしまったですよ。
いまの事、これからの事、他愛のない話など、まだまだ話足りないから、
また集まろうと、約束。
この歳になると、本当に会える時に会っておかないと、
二度と会えなくなるから、「会いたい」と思った時が、会う時ですね。
そのタイミングを逃さないように。
次の青を待て。
朝、荷物を下ろした。
激しい落雷だった。
遠い世界のお話だった。
僕がマイクロフォーサーズ使いになってから、ずっと待っていたレンズ。
1本は100mmF2.8マクロ。フォーサーズ時代にもロードマップに載ったりして、
発売を匂わせていたが、そのままフォーサーズは終了。
マイクロフォーサーズになって、どうなるかと思っていたが、それは、90mmF3.5として発売された。
確かにすごい描写性能はあるが、何か満たされない感。。。
そして、もう一本は50-200mm。
フォーサーズで発売されていたレンズと同じ焦点距離のレンズだ。
フォーサーズではF2.8-3.5とF値は可変だったが、使い勝手の良いレンズで、
マイクロフォーサーズでは40-150mmがF2.8通しで発売されたが、
望遠端が150mmでは物足りず、そもそもフォーサーズからマイクロフォーサーズに移行した民が、
今までと同じような使い勝手を実現できないことに、オリンパスの勘違いを感じた。

そして、今日。
満を持して発売が発表された50-200mmはF2.8通しの高性能レンズで、
価格は驚愕の40万円オーバー。
OMDSの持てる技術を惜しみなく投入したような、とても良いレンズだ。(と思う。)
売れるには売れると思うが、買える人は、マイクロフォーサーズ使いの10%にも満たないだろう。
そんなレンズを出して技術力を誇示したところで、みんなが欲しいレンズを作らないメーカーの未来は暗いだろう。
フォーサーズ使いの中では、レンズをワンランク上げる場合には、ほぼ間違いなく、
12-60mmF2.8-4.0と50-200mmF2.8-3.5が第一選択だったと思う。
価格と性能で、多くのフォーサーズ使いを満足させていたはずだ。僕もその一人だ。
しかし、それは手に届く価格でなければならない。
だからこそ、あれだけ定番のレンズになった。
フォーサーズは、あの2本であらゆる場面がどうにか出来た。
しかし、マイクロフォーサーズになって、オリンパスが出したレンズは悉く焦点距離が微妙で、
ユーザーの声を聞いてる気がしない。
そして、今回の50-200mm。
みんな、最近のOMDSを見ていて、大丈夫かよ?と思うことが多々あると思う。
そんな状況で、これだけ高いレンズを出しても、近年、OMDSに元気を感じないから、
「OMDSはあと何年大丈夫なんだろうか?」とか考えてしまって、
40万円オーバーの投資が出来るかな、って話ですよ。
また、応援したくても、お小遣いをやりくりしてレンズを買っているお父さんたちは、
なかなかポチる勇気が湧かないんじゃないかと思うのよ。まぁ、僕のことですけど。
まぁ、遠い世界のお話だな、と思うワケですよ。
F値を可変にしてでも、実売25万円以下に抑えてくれれば、
飛ぶように売れるレンズになったと思うけど、ちょっとOMDSの戦略に不安しか感じない。。。
ライカを目指しているとも噂されるフジを含めて、シェアが微妙なメーカーは高級路線を選択している気がするが、
それは本当に、正しい選択なのだろうか……。
少なくとも、僕はOMDSに高級感は感じていないし、求めてもいない。
そういうブランディング面では、フジよりも厳しいと思う。
これはロードマップには無いけど、2年以内に90-250mmF4.0-5.6を発売するしか道はないな。。。
1本は100mmF2.8マクロ。フォーサーズ時代にもロードマップに載ったりして、
発売を匂わせていたが、そのままフォーサーズは終了。
マイクロフォーサーズになって、どうなるかと思っていたが、それは、90mmF3.5として発売された。
確かにすごい描写性能はあるが、何か満たされない感。。。
そして、もう一本は50-200mm。
フォーサーズで発売されていたレンズと同じ焦点距離のレンズだ。
フォーサーズではF2.8-3.5とF値は可変だったが、使い勝手の良いレンズで、
マイクロフォーサーズでは40-150mmがF2.8通しで発売されたが、
望遠端が150mmでは物足りず、そもそもフォーサーズからマイクロフォーサーズに移行した民が、
今までと同じような使い勝手を実現できないことに、オリンパスの勘違いを感じた。

そして、今日。
満を持して発売が発表された50-200mmはF2.8通しの高性能レンズで、
価格は驚愕の40万円オーバー。
OMDSの持てる技術を惜しみなく投入したような、とても良いレンズだ。(と思う。)
売れるには売れると思うが、買える人は、マイクロフォーサーズ使いの10%にも満たないだろう。
そんなレンズを出して技術力を誇示したところで、みんなが欲しいレンズを作らないメーカーの未来は暗いだろう。
フォーサーズ使いの中では、レンズをワンランク上げる場合には、ほぼ間違いなく、
12-60mmF2.8-4.0と50-200mmF2.8-3.5が第一選択だったと思う。
価格と性能で、多くのフォーサーズ使いを満足させていたはずだ。僕もその一人だ。
しかし、それは手に届く価格でなければならない。
だからこそ、あれだけ定番のレンズになった。
フォーサーズは、あの2本であらゆる場面がどうにか出来た。
しかし、マイクロフォーサーズになって、オリンパスが出したレンズは悉く焦点距離が微妙で、
ユーザーの声を聞いてる気がしない。
そして、今回の50-200mm。
みんな、最近のOMDSを見ていて、大丈夫かよ?と思うことが多々あると思う。
そんな状況で、これだけ高いレンズを出しても、近年、OMDSに元気を感じないから、
「OMDSはあと何年大丈夫なんだろうか?」とか考えてしまって、
40万円オーバーの投資が出来るかな、って話ですよ。
また、応援したくても、お小遣いをやりくりしてレンズを買っているお父さんたちは、
なかなかポチる勇気が湧かないんじゃないかと思うのよ。まぁ、僕のことですけど。
まぁ、遠い世界のお話だな、と思うワケですよ。
F値を可変にしてでも、実売25万円以下に抑えてくれれば、
飛ぶように売れるレンズになったと思うけど、ちょっとOMDSの戦略に不安しか感じない。。。
ライカを目指しているとも噂されるフジを含めて、シェアが微妙なメーカーは高級路線を選択している気がするが、
それは本当に、正しい選択なのだろうか……。
少なくとも、僕はOMDSに高級感は感じていないし、求めてもいない。
そういうブランディング面では、フジよりも厳しいと思う。
これはロードマップには無いけど、2年以内に90-250mmF4.0-5.6を発売するしか道はないな。。。
会いに行こう。
なんとか気持ちを上げて。
きょう未明の皆既月食。
直前まで、撮ろうか撮るまいか迷っていたんですよね。
なんともテンション上げられなくて。
でも、動かないことには何も変わらないので、撮ることにした。
一番は、SIGMA_C100-400mmを使うと、どんな感じに撮れるのかを確認してみたかったから。

月を画面いっぱいに撮るには、35mm判換算で2000mmくらいの超望遠が必要。
僕の手持ちで一番近いのが、M.ZD100-400mmとMC-20の組み合わせ。
2倍テレコンの威力で、換算1600mmになる。
しかし、以前から感じているのだけど、M.ZD100-400mmの望遠側って解像感があまり。。。
今回も、月を狙ってみたけど、ピント合わせもなんだかぼんやりで、元気が無くなる感じ。。。
って事で、X-T4+SIGMA_C100-400mmで手持ちで撮ってみた。
これが、思ったよりも良かった。
逆に、M.ZD100-400mmが、さらにイマイチに思えてしまい、
それこそ、「点検に出そうかな」と思える感じですよ。
とりあえず、もっと気持ちを上げて、色々撮ってみないといけないなと、再確認です。
直前まで、撮ろうか撮るまいか迷っていたんですよね。
なんともテンション上げられなくて。
でも、動かないことには何も変わらないので、撮ることにした。
一番は、SIGMA_C100-400mmを使うと、どんな感じに撮れるのかを確認してみたかったから。

月を画面いっぱいに撮るには、35mm判換算で2000mmくらいの超望遠が必要。
僕の手持ちで一番近いのが、M.ZD100-400mmとMC-20の組み合わせ。
2倍テレコンの威力で、換算1600mmになる。
しかし、以前から感じているのだけど、M.ZD100-400mmの望遠側って解像感があまり。。。
今回も、月を狙ってみたけど、ピント合わせもなんだかぼんやりで、元気が無くなる感じ。。。
って事で、X-T4+SIGMA_C100-400mmで手持ちで撮ってみた。
これが、思ったよりも良かった。
逆に、M.ZD100-400mmが、さらにイマイチに思えてしまい、
それこそ、「点検に出そうかな」と思える感じですよ。
とりあえず、もっと気持ちを上げて、色々撮ってみないといけないなと、再確認です。
またジャンクキーボードを買ってしまった。
今日も、毎週のルーティンになっている?ハードオフのチェックを。
そこでジャンク箱の中に発見した、LogiのMX Keys mini(KX700)。
価格は330円。
MXシリーズはLogiの中では高級機路線なので、ちょっとルンルンです。
MX Keys miniは新品16000円前後という高価格ですが・・・
・ノートパソコンと同じくパンタグラフ式で打鍵感に定評がある。
・Logi独自のBolt規格の無線だけでなく、Bluetoothにも対応している。
・3台のデバイスを切り替えて使うことが可能。
・充電式ながらも、電池の持ちがとても長く、バックライト付けて最大10日、バックライトoffで5か月!
と、高機能で評判良いキーボードです。

とりあえず確認してみると、ジャンク理由は、Enterのキートップが外れているのみのようですが、
本体側の爪が折れているっぽくて、嵌めても外れてしまいます。
こういうパンタグラフキーボードの爪折れは、本体側の金属部分の補正が出来なければ修理も難しく、
キートップが嵌められなければ、まさにゴミになるので、330円も納得です。
しかも、Enterは利用頻度が高いですからね。。。
とはいえ、僕の老眼では現地で詳細が確認できないので、330円支払ってお持ち帰り。
家でルーペを使って、本体側の爪の状態を確認。
結構、曲がってる感。。。いくつかある爪の一部は折れてるかも。。。
なのですが、どうにかこうにか残っている爪の角度を調整してみながら嵌めてみると、
タイピングしても外れないようになった!
とはいえ、新品同様の堅牢感とはいかないと思うので、
暫く様子見で使ってみたいと思います。
とりあえず、330円。ジャンク、楽しいわ〜。
そこでジャンク箱の中に発見した、LogiのMX Keys mini(KX700)。
価格は330円。
MXシリーズはLogiの中では高級機路線なので、ちょっとルンルンです。
MX Keys miniは新品16000円前後という高価格ですが・・・
・ノートパソコンと同じくパンタグラフ式で打鍵感に定評がある。
・Logi独自のBolt規格の無線だけでなく、Bluetoothにも対応している。
・3台のデバイスを切り替えて使うことが可能。
・充電式ながらも、電池の持ちがとても長く、バックライト付けて最大10日、バックライトoffで5か月!
と、高機能で評判良いキーボードです。

とりあえず確認してみると、ジャンク理由は、Enterのキートップが外れているのみのようですが、
本体側の爪が折れているっぽくて、嵌めても外れてしまいます。
こういうパンタグラフキーボードの爪折れは、本体側の金属部分の補正が出来なければ修理も難しく、
キートップが嵌められなければ、まさにゴミになるので、330円も納得です。
しかも、Enterは利用頻度が高いですからね。。。
とはいえ、僕の老眼では現地で詳細が確認できないので、330円支払ってお持ち帰り。
家でルーペを使って、本体側の爪の状態を確認。
結構、曲がってる感。。。いくつかある爪の一部は折れてるかも。。。
なのですが、どうにかこうにか残っている爪の角度を調整してみながら嵌めてみると、
タイピングしても外れないようになった!
とはいえ、新品同様の堅牢感とはいかないと思うので、
暫く様子見で使ってみたいと思います。
とりあえず、330円。ジャンク、楽しいわ〜。
君と、横浜へ。
最近、放送を楽しみにしているアニメ『雨と君と』。
そのポップアップストアが、今日から横浜LOFTで開催って言うんで、一路、横浜へ。

こういう期間限定ショップ/期間限定商品は、転売ヤーの餌食になりそうなので、
横浜LOFTの入っている「横浜そごう」の開店時間よりも45分くらい早く到着した僕。
ところが、心配をよそに、LOFTの入場列などは無く、普通に開店と同時にLOFTへ。
そごうは格調高いお店だからか、回転ダッシュする人もおらず、スルスルッとお店にに到着。
欲しかった商品を購入できました!
そして、帰りは「君」を連れて、お散歩カメラしながら帰りました。
こういう気持ち、久し振りだな。嬉しい!
そのポップアップストアが、今日から横浜LOFTで開催って言うんで、一路、横浜へ。

こういう期間限定ショップ/期間限定商品は、転売ヤーの餌食になりそうなので、
横浜LOFTの入っている「横浜そごう」の開店時間よりも45分くらい早く到着した僕。
ところが、心配をよそに、LOFTの入場列などは無く、普通に開店と同時にLOFTへ。
そごうは格調高いお店だからか、回転ダッシュする人もおらず、スルスルッとお店にに到着。
欲しかった商品を購入できました!
そして、帰りは「君」を連れて、お散歩カメラしながら帰りました。
こういう気持ち、久し振りだな。嬉しい!
セーフだった。
明日は、台風が来るそうだ。
明日は、だいぶ涼しいらしい。
これもジャンクなキーボード。
Logicoolのキーボード、K275を愛用している僕ですが、
ジャンクコーナーでBluetooth対応のゲーミングキーボードを発見。
1000円だっていうんで、買ってみましたよ。
WizarD KE22C1という、メカニカルキーボードですよ。

いわゆる黄軸のキーボードで打鍵音がちょっとうるさいけど、
普通に使っている分には、それほど気にすることもなく、
有線とBluetoothを切り替えることで、会社のノートPCの入力にも、
自宅のPCの入力にも使えて、使うPCを変えるときに、キーボードを交換しなくても良いのは有り難い。
これって、軸交換も出来るのかなぁ。。。ネットでちょっと検索してみたけど、情報が無い。。。
ジャンクコーナーでBluetooth対応のゲーミングキーボードを発見。
1000円だっていうんで、買ってみましたよ。
WizarD KE22C1という、メカニカルキーボードですよ。

いわゆる黄軸のキーボードで打鍵音がちょっとうるさいけど、
普通に使っている分には、それほど気にすることもなく、
有線とBluetoothを切り替えることで、会社のノートPCの入力にも、
自宅のPCの入力にも使えて、使うPCを変えるときに、キーボードを交換しなくても良いのは有り難い。
これって、軸交換も出来るのかなぁ。。。ネットでちょっと検索してみたけど、情報が無い。。。



















