どこ日記。

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すかいらーくグループが、原則深夜営業を行わない方向になるそうだ。


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道路工事だとか、サーバーのメンテナンスとか、
日中に出来ない仕事をする人の食事や、
若かりし日の恋のお悩み相談などなど。。。

深夜のファミレスは便利ではあったけど、
やはり、人間は暗くなったら寝るのが自然。

ファミレスだけでなく、ドン・キホーテみたいな深夜も楽しく買い物できる場所が増えたりして、
夜に出歩く人が増えてきてから、一般人だけど悪い人みたいのが増えたような気がする……。
いつもカリカリして他人を威嚇しながら生きてるような人?
自分さえ良ければ、他人なんてどうでもいいって態度な人?

出来るだけ夜には寝ないと、悪い人になっちゃうんじゃなかろうか……。

って、昔から夜間も一生懸命働いている看護師さんとか、警察官とか、
各種インフラの保守整備に携わる人たち、そんなことない人も大勢いるか。。。
気のせいか……でも、夜の街で見かける人たちは、言動が危険な感じがしている。
夜なのに大きな声を出したり、何かを壊したり、通行人にガンを飛ばしたり。

まぁ、最終的には人によるって話になるんだけど、
やはり人間は、夜になったら寝るのが健全な気がするのです。

今回のすかいらーくの方針が、各社に広がって、
段々と夜に外で遊べる場所が減ってきたら、少しは治安が良くなるかしら。
10年後に期待しましょう。

首相、緊急事態宣言を全面解除 外出や催し自粛、段階的に緩和

2週間遅れで結果が出る、みたいな感じなので、
本当に収束しているのかが良く分かりませんが、解除ですってね。

引き続き三密(密集・密室・密閉)の回避をはじめ、
色々気にしながらの生活になるので、解除と言ってもすぐに元通りにはなりませんが、
とりあえず、飲食や小売業界には、朗報にはなるのかしら。

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最近、孤独にドローン飛ばしてることが多いから、
そろそろ誰かとお散歩カメラに行きたいけど、
それはいつ頃から良い雰囲気になるかしら。。。

新型コロナの影響で、外食とかも出来ないけど、
今日は13回目の結婚記念日ですー。

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こんな状況の記念日になりましたが、
これからも一年一年、笑顔で積み重ねていきましょう。

さて。
自粛のゴールデンウイーク。
家から一切外出しないってのは、精神的におかしくなっちゃうので、
「三密」を避けつつ、お出掛けしようと。

でも、公共の施設はどこも駐車場を閉鎖してたりして、
クルマでは移動に困りそうなので、遠出も難しいだろうなぁ。。。
ってことで、近所の公園へドローンを飛ばしに。

調べてみたところ、徒歩で行ける隣の自治体は200g以下のドローンは、
他の利用者の迷惑にならなければ飛ばせることが判明!
ってことで、飛ばしに行ったですよ。

そして、念願のドローンカメラでの撮影。
フルHDの画質は、動画であれば多少のアラは気にならないものの、
静止画はどうか。。。

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一緒に持って行ったSIGMA Quattroだと、こんな感じ。
そして、ドローンでの画質は・・・!?

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はいっ。こんな感じです。
まぁ、十数年前の携帯カメラの画質にちょっと及ばない感じ?
ま、想定通りです。

ホントは、OLYMPUS AIRちゃんをドローンに搭載したいくらいですが、
AIRちゃんが176g、レンズが93g。合計269gです。
ドローン本体の重量を超えてるじゃん。。。流石に持ち上がらないか。。。

さて、明日からゴールデンウイークです。
自粛要請に従い、特別なお出掛けの予定はありません。

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仕方が無いので、人気のない場所でドローンを飛ばすか、
人気のない近所を散策するか、庭の片隅で炭火で肉を焼くか……。
そんな予定しかないって、寂しいね。

明日明後日も仕事ではありますが、ゴールデンウイークの初日。

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母のクルマの車検やらで色々動いてたら、ドローンを飛ばす時間が無くなったけど、
そんな日でも、肉を焼けばスペシャルデー。
豚の脂は、危険だね。

世の中が新型コロナウイルスで、暗い話題ばかり。
新型コロナウイルスで命を落とされた方のご冥福はお祈りし、
罹患された方は一日も早い回復を願っています。

しかし、元気のある人間は、出来るだけ平常を忘れずに、
自分がウイルスを持っている可能性を考慮し、ウイルスの拡大を抑えるように行動しつつ、
少しでも気持ちを前向きに、健康を損なわずに生活していきたいと思う。

そんな中、SIGMAがsd Quattro向けに新しいファームウェアを提供してくれた。

SIGMA sd Quattro Firmware Ver.1.13

今回のファームアップは、各方面から好評のSIGMA初フルサイズ機、
SIGMA fpで人気のカラーモード、『ティールアンドオレンジ』を利用できるようになるファーム。
ついにFoveon機の高解像で人気の『ティールアンドオレンジ』が使えるのだ。
シネマ界で多く利用されている?絶妙な色合いの『ティールアンドオレンジ』は、
fpに採用されるやいなや、プロアマ問わず絶賛されており、
『ティールアンドオレンジ』欲しさにfpを買ったり、
Photoshopでどうにか似た色のプリセットを作ろうとする人も。

しかし、その空気をSIGMAは敏感に感じ取り、
Foveon機、sd Quattro、dp Quattro向けに正式に提供した訳です。
その感覚とフットワーク、さすがSIGMAです。と、言っておこう。

で、今日は在宅勤務だったので日中撮影は出来ませんでしたが、
SIGMAの画像処理ソフト、SIGMA Photo Proでも現像時に『ティールアンドオレンジ』が
適用できるようにもなったので、早速、手持ちの写真から何枚か、
『ティールアンドオレンジ』を使って現像をしてみました。

元画像
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ティールアンドオレンジ適用
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元画像
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ティールアンドオレンジ適用
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どうでしょう?
カラーモード以外は設定変えずの現像ですが、かなりいい雰囲気になりますね。

OLYMPUSのアートフィルタもそうですが、
カラーモードのような加工を邪道呼ばわりするのではなく、
これも機能、性能の一つとして、楽しみ、お気に入りの一枚を撮るってのが、
『写真、撮影を楽しむ』ってことでしょう。

何事も、前向きな気持ちを忘れずに。

ずっと憧れていたらしいですよ。
ファインダーを覗いて写真を撮る父を見て、「いつかは私も覗いて撮るんだ」と。

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そして、日曜日。
ついにその日は、やってきました。
ファインダーを覗いて見る世界は、どうだったのかな?

そして、こう言った。
「大きい望遠レンズ?使ってみたい。」

いいだろう、次は望遠レンズに挑戦してみたまえ。

さぁ、年度初めです!
もうあれこれ忙しくて大変でごわす。
初日から中残業ですよ。

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そして、疲れた僕に嬉しいニュースが!
ひと世帯にマスク2枚が配布されるって!?
うれしー。



嬉しくないよ。

今日は、早起きして近くのヤマト運輸営業所へ。
荷物を受け取ってきましたよ。

そう、OM-D E-M1Mark3です。

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Mark2比で、あまり強化がされていないので、
見送りする方が多い中、僕はポチッてみたですよ。

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早速、試写に出掛けたくなったのですが、
そんなに時間も取れないので、良い場所が思いつかず。。。
気付いたら、何故か、吉野梅郷を目指していました。

青梅市の吉野梅郷は、数年前に梅の病気で梅郷全体が全滅してしまい、
植樹し直して再起を図ろうとしているって話までは、頭の中にあったのですが、
今は、実際どうなってるんだろう?と思って行ってみたのです。

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しかし、到着してみると、思った以上に寂しい状況……。
あの素晴らしい梅郷が、見るも無残に。
植樹って、もっと大きな木を植えるんだと思っていたのですが、
結構小さい苗木を植えていて、これは復活までに最低でも十数年は掛かるんじゃないかと……。
でも、未来に素晴らしい梅郷が残せるなら、今は我慢の時か。

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ってことで、意気消沈した僕は、ちょこっとマクロ的に撮って撤退です。

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明日以降、手持ちハイレゾでも試してみないとな。

明日は本来なら、みなとみらい・パシフィコ横浜で、
年に一度の写真の祭典、CP+2020が開催される日でした。

ところが、新型コロナウイルスの感染拡大防止の観点から、
中止となってしまいました。

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が、我がOLYMPUSをはじめ、一部の出展メーカーはネットを活用して、
CP+2020@webを開催するようです。
ってことで、一覧にしてみようかと思ったんだけど、
軽く調べた程度だと、3件しか見つからなかった―。

[2020/03/19 追記]
CP+事務局から以下8社のコンテンツが紹介されました。

<オリンパス株式会社>
 https://fotopus.com/showroom/index/detail/c/2723

<キヤノン株式会社 / キヤノンマーケティングジャパン株式会社>
 https://canon.jp/event/exhibition/cp2020/index.html

<DJI JAPAN 株式会社>
 https://events.dji.com/cp2020/

<DJI Creator Highlights 2020 - 高倉大輔氏>
 https://www.youtube.com/playlist?list=PLA0KLDsZILv1V3jkORw1O_HTUtySJ6hFp

<株式会社ニコン / 株式会社ニコンイメージングジャパン>
 https://www.nikon-image.com/event/cpplus2020/

<ニッシンジャパン株式会社>
 https://www.nissin-japan.com/event/nissin_cpplus_replay/

<パナソニック株式会社>
 https://panasonic.jp/dc/cpplus2020.html

<プロフォト株式会社>
 https://profoto.com/jp/local-stories/academy-live-cp2020-archive

他にもご存じでしたら、コメントで教えてください―。

ひかりTVのセットトップボックス、PS4を接続していたHDMIセレクタが壊れてしまった。

仕方が無いので、HDMIセレクタを買い替えたのですが、
ついでに分配器も導入してPS4をTVだけじゃなく、
PCのモニタにも同時出力できるようにしてみた。

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ところが、配線を追加追加でやるもんだから、ぐちゃぐちゃスパゲッティー状態に。
そして、なぜかひかりTVの画像が乱れてしまう……。
あれれー、HDMIってLANにノイズ影響出ちゃうんだっけか?

ONU(光回線終端装置)、ルータ、HUBを再起動してみたけど、
フ〜ラ、フ〜ラ、フ〜ラ、乱、れ〜て〜る〜♪



近々、配線やり直してみなきゃな。

いやー、娘ちゃんはとってもイキイキと授業を受けてましたよ。

テンション上がると、多少おふざけしちゃっていたけど、
良いトコ見せようと、頑張っているのが分かりました。
国語の朗読も、抑揚つけてキレイに読めてました。

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あと少しで2年生だもんね、成長著しいっ。

もう、昨日からカメラクラスタの間では、話題沸騰。

富士フイルム、新製品カメラのPR動画めぐり謝罪 「盗撮を推奨するような内容」と批判で削除

問題になったのは、富士フイルムの新製品、X100VのPR動画。
街ゆく人々を縫うように歩き、すれ違いざまにいきなりシャッターを切る。
そして、足を止めることなく流れるように通り過ぎる、
そんなストリートスナップを撮る様子に、多くの人が違和感を感じた。

僕も、「うわ、これは怖い。ってゆーか、撮られた側がキレたら撮ってる方も危ない。」と。

そして、色々考える。
自分はビビりだから、あんな攻めた撮り方は出来ないけど、
街のスナップは、人が入っていた方がドラマチックだし。
でも、隠れて撮るみたいのは、トラブルの素。
僕は、撮ってます!って感じに堂々と構えるし、嫌そうな素振りを見せる人が居たら、
カメラを下ろして、レンズを下に向けるようにしている。

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しかし、今回の富士フイルムの対応はいただけない。
結果はどうあれ、自分のとこで依頼をしてPRに協力してもらったカメラマンを
まったく守ろうとしていない。
自分のとこで制作した動画の内容で批判されたってことは、
カメラマンがどうってことだけじゃなく、富士フイルムとして制作の意図を説明したりしなきゃ。
動画の公開を停止してお詫びしただけじゃ、カメラマンが悪いんですって言ってるようだ。
動画を公開したってことは、富士フイルムもこういう撮り方もアリって思っていたはずなのに。
もし、賛否両論あるだろうと、問題提起として公開していたなら、
なおさら、キチンとした説明をすることで、議論も深くなるはずだ。
今回の対応だと、カメラマンに対する誹謗中傷や嫌悪感みたいなものだけしか
残らなくなっちゃう。。。

宇崎ちゃんキャンペーンで、あれこれ賛否ありましたが、
今日から第二弾が始まったようです。

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さぁ、クリアファイルを欲しい人も、要らないって人も、献血に行こう!
クリアファイルが欲しい人は、「献血キャンペーンに参加します!」って伝えて献血すれば、
宇崎ちゃんクリアファイルが!
阪神淡路大震災で瓦礫の下から助けられた経験を持つ作者が、
自分も何か出来ないか、と思って、コラボ企画に協力いただけたそうです。
今回は、クリアファイルが書下ろしマンガになっているので、それも楽しそうです!

要らないって人も、献血を思い出すきっかけってだけなので、
宇崎ちゃんにアレコレ言わないで、気持ちよく献血しましょう!
あなたの善意は、しっかりと誰かの役に立ちます!

さぁ!みんな献血しよう!
僕も、行かなきゃっ。

この季節、ダウンのコートとか着こむ人が多くなって、
電車の中が窮屈になるですよ。
特に、3人掛けのシートのうち、真ん中に座れても、
両脇2つがダウン着た男子だと、きつ過ぎる。

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座れていても、背もたれが使えない状態だったりして、かなりツラい姿勢……。
身体の大きな人は、厚手の上着を電車内では脱いで欲しい。。。
お星さまにお願い☆彡

会社のシステムのパスワードポリシーが変更になり、
90日とかの定期変更を強制されることがなくなった。

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2018年3月に総務省が「パスワードの定期変更は不要」と発表してから、
ほぼ2年が経っているよ……。
企業内では様々な権力?圧力?で、一度決まった方針をすぐには変更出来ないんだろうな。
でも、自分だって、めんどくさいだろうに。。。

もっと、もっと、この輪が広がりますように。

娘ちゃんの話を聞いていると、その何倍も生きてきた自分も、
色々気付かされることがある。

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よく『子を育てることで、親になっていく』みたいなことを聞くけど、
本当にその通りだよなぁ。

頑張って娘ちゃんを育てているけど、僕も娘ちゃんに育てられてる。
お互い、スクスク成長しましょう。

昨日、娘ちゃんの習い事に付き添って行ったんだけど、
娘ちゃんがダンスしてるのを見ると、大変愉しそう。
とは言え、娘ちゃんが振り付けを覚えきれないので、
僕も一緒に覚えようと、見様見真似でやってみると……。

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身体は重くて全然動けないけど、愉しい!
踊れるおじさんに、なりたくなった。

今日は、職場で隣の席の子が早退。
昨日も風邪っぽいってことで、1時間早く帰宅したのだけど、
今日は朝から調子悪さがすごくて、午後半休を取ることに。

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電車の中でも、結構咳したり顔赤かったりする人も多くて、
中国で拡大し始めている新型肺炎も怖いけど、
普通にインフルエンザも怖いぞ。

とりあえず、通勤時のマスクは必須です。

気をつけなくては。

朝晩、かなり冷え込む今日この頃。

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この寒い季節にも、素敵な花が咲きます。
そう、蝋梅です。

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蝋梅は、強く甘い香りが特徴。
初めてその香りが蝋梅のものだと気づいたとき、衝撃でしたよ。
こんな造花チックな花から、こんなに良い香りがするもんなのかと。

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そして、蝋梅は木に直接、花が付くので、
カッコよく撮るのが難しいなぁ。。。

今日は、娘ちゃんの習い事の発表会。
親族総出で、応援に行きましたよ。

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練習で間違えてた振りが、直せてなかったりしてたけど、
終始笑顔で頑張ってくれました。
観に来てくださった方が、楽しめるように。
それは、とっても大事。

よくやった、娘ちゃん!

先日、センサークリーニングに出したsd Quattro。
実は一緒に、僕が持っているレンズたちも点検に出したんですね。
で、戻ってきた時には……おまけが。

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持って行った時には、ボディとレンズ、すべてバラで持って行ったのですが、
担当者さんがボディとArt 30mmを組んだ状態にして、
ボディキャップ&レンズリアキャップは持ち帰らされたんです。
しかし、返送されてきた梱包を開けると、すべてバラになっていて……。
ボディとArt 30mmには、キャップが付いていました。
あれ?おまけが付いてきた。。。

そして、APO70-200mmに付いていた77mmのレンズフロントキャップは、
キャップ外周からつまむ旧タイプのLCF-77から、
レンズフード装着時でもキャップの着脱が可能なLCF-77 IIIに交換されていました。
おぉ!最新の使いやすいものになったぞ。
フロントキャップまで、おまけしてもらえたようだ。

さらに、10-20mmと70-200mmは、旧型のレンズリアキャップだったのが、
現行型のリアキャップに交換されていました。
旧型のリアキャップは、角度によっては嵌りづらいこともあって、
使いにくかったのですが、すべて新型にしてもらえて、レンズ交換が快適になりました。

SIGMA側としては、『最新の対策品に交換した』くらいな感じなのかもですが、
使えない訳でもないキャップまで交換してもらえるなんて、
ますますSIGMAファンになっちゃいそう。

って、それでもsd Quattroのダスト問題が酷く続くようだと、
SIGMAのボディを使い続けることは考えちゃうかもですけど。。。

今日は、近所の公園でどんど焼きをやっていましたよ。

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うちも正月飾りを持って、焚き火の中に投入しましたが、
子供達の関心ごとは、やはり焼き団子。

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木の枝やデビルの槍みたいのに団子を刺して、
焚き火の炎で焼いていました。
中にはマシュマロを焼いてる子なんかもいて、時代やなぁ、と思いました。

年が明けて2日目ですが、既にダラダラ感が出てきています。
朝起きるのも9時前という体たらく。
当然、初日の出も撮っていませんー。

このひと月は、結構頑張らないといけないハズなので、
ダラダラリズムが定着しないうちに、補正していかないと。。。

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ってことで、夕食は狭いお庭の片隅で、ステーキを炭火で網焼き。
安い肉だったけど、やはり炭火で焼くのは美味しいのだ。
お正月からなにやってるんだろ。(笑)

明日は、sd Quattroの色々テストも兼ねて、
撮影お出掛けの予定なのですが、Quatroさんは新人なので、
手持ちのレンズ全部テストをしたいと思うんだけど……。

いままで4/3、m4/3を使ってきた人間からすると、
APS-C向けのレンズ4本(10-20mm F4-5.6、17-70mm F2.8-4、
70-200mm F2.8、30mm F1.4)ですら、かなりの重さに戸惑ってしまいます。

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合計何キロになるんだ???
これに三脚を持ったら、軽く5キロ超にならないかい?

電池の持ちも心配だっちゅーのに、こんなにテストできないか?
少しでも軽くするために、どれか一個だけでもお留守番にするか。。。
悩む。。。

フルサイズとか使っている人は、システム全体の重さは気にならないのか。。。

今日で、娘ちゃんの二学期が終わった。
明日から冬休みだもんで、ウッキウキの様子ですよ。

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でも、二学期はちょっと勉強に集中出来ていなかったようなので、
お休みの間も、ちょこちょこっと勉強をしないとね。
とりあえず、ドリルを物色してみよう。

あと9回出勤すると、仕事納めになっちゃうようだ。

今年も色々あったけど、無事に来年を迎えられますように。。。

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そして、来年も色々あると思うけど、無事に新年が始められますように。

ホントに、お願いします。

今日の日中、空を見上げると面白い雲。
風に流されたような雲。
イイねぇ。。。

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と思ったけど、画面上部やや左に、センサーダストの影が……。
むむー。ホントにシャッター機構からのゴミが多いなぁ。

帰宅してから、ダストプロテクターを外してブロワーを掛けてみたけど、
大きいのは取れても、細かいのが残っている感じ。。。

仕方がないから、週末にでもSIGMAに持って行ってみようかなぁ。
その場で清掃してくれたりするのかしら。
正月明けまでお預かりか???

とりあえず、電話してみようっと。

今日も、家族と公園に行きつつ、sd Quattroの試写を。
紅葉もそろそろ終わりになって、落ち葉がこんもりしてきましたね。

そんな中で撮った一枚で、RAWと撮って出しJPEGを比べてみました。
まずは、これが本体で撮影時に生成されたJPEG画像。

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レンズが17-70mm F2.8-4.0 Contemporaryという、やや便利ズーム的なレンズなので、
葉脈とかが若干ぼんやりしてる感じだけど、こんなもんかな?と思ったけど……。

SIGMAのRAW現像ソフト、SIGMA Photo PROで現像してみると、
ちょっと目を見張る感じです。
単純にRAWファイルからJPEGファイルを生成しただけでも、
画像はより緻密に撮れている事が分かり、葉脈も綺麗に出てくる。
もう、まさに『一皮剥ける』感じですよ。

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さらに、色やディティールを追い込んでいくと、さらに良い感じに。
17-70mm F2.8-4.0 Contemporaryも、なかなか良いレンズじゃないか!
Foveonの性能も、それなりにキチンと使えてる感じがする。

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相変わらず、AF性能やファインダー像のモヤモヤはあるけど、
出てくる画は期待に応えてくれてる。
少し、Foveonと仲良くなれた気がする。

娘ちゃんのカルシウム補給が頭をよぎって、
おやつ代わりに食べられる煮干しを買ったんです。

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旨いのよ、煮干し。
苦みがたまらんのよ。
はらわたの苦み、良いよ、良いよー。

会社でランチタイムに手話を学ぶってのがあって、
先週、ちょこっと参加してみたのだ。

かなり昔、手話を少し覚えようとして本を買ったりしたのだけど、
一人で勉強してても、使う機会もないんじゃ覚えられなくて。
こういう機会に覚えるのが良いのかなって。

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ってことで、昔の本を引っ張り出して、
ちょこっと話せるくらいに勉強しようかなって。

さて、土日で試写をしてみましたsd Quattroとレンズ2本。
噂通りの解像番長か、確認してみました〜。

まずは、17-70mm F2.8-4 DC Macro OS HSM|Contemporary。

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思ったよりもシャープじゃないな、ってのが印象。
でも、そこはM.ZD12-100mmPROみたいなカリカリと比べてって話なのかな。
OLYMPUSにはカリカリ解像のレンズがいくつかあって、しかも、強力な手振れ補正もある。
そして、一枚目は手持ちで1/60秒の撮影。
ちょっとQuattro的には厳しい条件だった?微ぶれしている?
いやいや、多分、45mmで1/60秒なら手振れしないはず。
そうなると、あとはレンズ性能ってことかしら。
まぁ、Contemporaryラインのレンズだから、これだけ写っていれば上々なのかな。
17-70mmの約4倍ズームと守備範囲も広いから、そう考えればいい感じ。
ってゆーか、僕には十分な画質かな。

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セミマクロ的な距離での画質も良い感じ。
これも1/60秒で53mm。前後ブレで少しピント位置がベストじゃないけど、
シベも綺麗に解像しているし、花びらの質感も及第点。
C17-70mmは、使い勝手と画質のバランスが良いレンズなんだと思う。
少し守備範囲が狭い17-50mm F2.8を選んでいたら、画質は上がっただろうけど、
セミマクロ的には使えなくなるし、望遠側が50mmだと、もう一本レンズが欲しくなりそうだから、
C17-70mmはベストチョイスだったはず。って、あとで望遠増えるかもですけど。(笑)

そして、Artな30mm。
僕は、何本30mmを持っているんだろう?(笑)

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こちらはArtラインだけあって、ピント面はしっかり解像。
ボケの具合も良い感じだ。今までの4/3の30mm(35mm判換算60mm)と違って、
45mm相当の画角も、スナップに向いてるかも。

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でも、性能がどうこうじゃなくて、「Art」って言葉が、
なんだか撮る気にさせるよな。(笑)

今日は、昼過ぎからブーンとクルマを走らせて、富士へ。
目的は、もちろんFoveonの画をじっくり撮るため。
天気も良くて、雲一つない青空が!素敵だ―。

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って、目的の被写体は富士山なのだけど、「夕陽に赤く染まる富士」ですよ。
いつもなら、山中湖で決まり!なのですが、せっかく午後からそれだけを目的に行くんだから、
普段と違う場所で、と思って、今日は本栖湖まで足を伸ばしてみましたよ。

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レンズは、画面隅の描写が微妙と噂があるSIGMA 17-70mm F2.8-4 Macro Contemporary。
個体差が大きいのでは?という話もあるようなので、
とりあえず、キチンと見てみたいと思ったのだけど、撮り方が良くなかった。
青空の下の写真も、夕焼けの写真も、画面端にピント面を持ってこなかったので、
よく分からず。。。(しかも、夕焼けの写真はFOGGYのフィルタを使っちゃいました。(笑))

でも、そんな試写だったけど、sd Quattroは良い描写をしてると思わない?
青空の写真の、解像感は結構いい感じ。オリンパスとは違った味に思えるぞ。

そんな愉しいsd Quattroですが、ネットで噂になってた弱点に、
さっそく苦しめられてしまった。。。それが、センサーダスト問題。
sd Quattroは、外からのゴミがセンサーに入らないように、
「ダストプロテクター」というカバーがあるのですが、そのカバーの内部、
シャッター機構から発生するゴミがセンサーに付着するという困った仕様。
メーカーもこの問題を認識し、保証期間外でも無償でクリーニング対応しているのですが、
それが試写2日目にして発生ですよ。。。

こんな感じ。

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うわー、結構な数のゴミがセンサーに付いてるなぁ。
オリンパスは数あるメーカーの中で、トップクラスのゴミ対策をしてるから、
体育祭で向かい風の中レンズ交換でもしない限り、ゴミなんて気にしなくて良いくらいなので、
このQuattroは、その正反対の位置にいるカメラなのかも知れない。

ダストプロテクター内のブロワー掛けは、リスクがあるので、
メーカー預けを推奨のようなのですが、そんなに難しいものかと試してみたら、
今日のところは、とりあえず除去出来たっぽい。
しかし、次回付着時には試しにメーカーに出してみようかな、と思っている―。

OLYMPUS E-500から始まった僕のデジイチ。
それから一度、短期間だけNikon D40を導入した事もあったけど、
基本的にはフォーサーズ、マイクロフォーサーズ(以下、4/3、m4/3)で撮ってきた。

システムとして小型軽量にできること、強力な手振れ補正、信頼の防塵防滴性能。
そして、高性能なZUIKOレンズ群。。。4/3システムはベストなシステムだ。
4/3システムで困ったことは、高感度の問題であったことが多いが、
それだけでシステムを入れ替えようとまでは思えず、これからも4/3システムで行くつもり。

だけど。

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気付いたら、手の中にSIGMA sd Quattro。
4/3以上の確実な異端児、よく『変態カメラ』とも呼ばれますね。
高感度耐性の悪さは4/3システムを超え、ISO400が限界とも言われます。
そして、AF速度、操作レスポンス、画像の保存速度など、あらゆる点でテンポが悪い。
シャッターブラックアウトの時間も極めて長く、動体の撮影にも向かない。
撮影は微ブレも影響することもあるようで、三脚必須ともいわれる。
それは、先日、昭和記念公園でsd Quattro Hを試用して痛感している。

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そんなカメラにすごい愛好家が居るのは、独自のセンサー、Foveonを使っているから。
解像感と色の再現性で高評価のあるFoveon。
それがどんなものか、カメラ好きなら誰でも気になるところだろう。
しかし、色んな話を聞くと、思い切れない、そんなカメラです。
販売店店頭でのハンズオンでも、ファインダー像で「あ、もういいかな。」って
思う人も多いかも知れない。

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でも、僕はSIGMA好き。
4/3用のレンズとして30mm EX DC HSM F1.4を使ってから、
夜景でのベストレンズの一つとして、今でも手放せないと思っているし、
m4/3向けもArtの19mm、30mm、60mmの3本、
Contemporaryの16mm、30mm、56mmの3本をコンプリートですよ。
本社も自宅から行きやすい距離にあるし、社長はイケメンだ。
そして、製品に「メーカーの愛」を感じる。
SIGMAは、そんなメーカーだ。

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僕も、SIGMA好きを名乗るなら、一度は使わないといけないだろう。
Foveonセンサーを。その最新センサーQuattroを。
Quattroを使うには、レンズ固定式のdpか、レンズ交換可能なsdのいずれかを選択となるが、
ここは、より変態らしさを堪能するために、レンズ交換式をチョイスするのが王道だろう。

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ってことで、満を持してsd Quattroを相棒に加えた。
レンズはキットレンズの明るい単焦点、Art 30mm F1.4と、
汎用性の高いcontemporary 17-70mm Macro F2.8-4.0の2本で。

電源入れた直後から感じるレスポンスの悪さは、
最近、丁寧に写真を撮れていない自分への強制力になり、
Foveonの描き出す画像は、僕の写真をどう変えてくれるのか。

飛び込め!

汽車は走り出した。

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もう戻れない。
でも、頑張るのだ。

昨日、ちょこっと書きましたが、SIGMAのカメラはRAW現像を前提に楽しむのが正解みたい。
カメラが作るjpg画像は、ちょこっとイケてないんですよね。
まぁ、テキトーすぎる画像なので恐縮ではありますが、
ISO320で撮影された、雨に濡れた紅葉。

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僕が使うOLYMPUSのカメラも、高感度に弱いと言われてますが
そんなOLYMPUS使いの僕でも、ISO320?と思う画質……。
葉っぱ表面のディティールも弱く、トゲトゲもシャープさがありません。。。

でも、SIGMA Photo PROを使ってRAW現像してみると、
葉っぱのディティールもトゲトゲのシャープさもあるんですよ。
レンズの性質的な、ボケのざわつき感とかは流石にそのままですが、
明らかに画質が良いのは間違いないです。

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僕は普段、jpg画像で大まかな出来を判断して、
納得した画像だけをRAW現像しているのですが、
SIGMAのカメラでそれをやると、結構危ないのかも?

データの中に眠っている真の画像を確認しないで駄作判定すると、
勿体無いことになりそうだ。

そういうとこも、FOVEON使いの人が楽しんでる部分なのかもな。

「緑と道の美術展 in 黒川 2019」ってイベントがあることを知りまして、
よくよく見たら、SIGMAのカメラ貸出があるとか!
ってことで、午後から小田急線はるひ野に向かいました。

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しかし、今日はあいにくの雨。しかも、結構風が強い。
係の人に確認すると、あまり貸し出しに来た人が居ないみたいで。
僕は、sd QuattroとContemporary 17-70mm F2.8-4.0 MACROをチョイス。
ホントはArt 30mm F1.4を借りたかったのですが、貸し出し中とのことで……。

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適当にセッティングされたsd Quattroを受け取り、お散歩を開始しましたが、
とにかく、雨と風でカメラもレンズも濡れる、濡れる。
『本体は防塵防滴ですが、レンズは違いますよね?』と係の人に確認したところ、
「少しは濡れても平気なので、それよりも楽しんで!」と心強いお言葉を頂きましたが、
やはり、かなり濡れちゃうと怖くて。

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とりあえず、今回はフィーリングを中心に確認することに。
先日、昭和記念公園でsd Quattro Hを借りましたが、テンポは同じ感じかな。
シャッター切った時のブラックアウト時間が超長いし、
ISOを上げると画質が著しく劣化するというセンサーの特性から、
一枚一枚を丁寧に撮るつもりがないと、すんごいストレスと共にダメ画像を量産しそう。

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あっ、と思って設定を確認してみると、ISOがオートになっていたことに気付いた。
最初に確認しておけば良かった〜。
フィーリングを……とか言ってても、できれば高画質で撮りたいよ……。
係の人も、ISO100で渡してくれよぅ。ISO800の画質に自信があるの?

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なんて、毒を吐きつつも撮影を小一時間楽しめた。
そう、雨が怖くて小一時間で撤収したのですよ。
さすがに借り物を水没させたら最悪だ。

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で、家に帰ってRAW現像してみたら、これは……!
17-70mmは、あまり画質が高評価ではないレンズだけど、それでもなかなかいい雰囲気。
なにしろ、ビビッドな花の色とかもキチンと再現できてる気がする。
高精細だけでなく、色の再現性の高さもFOVEONセンサーの特徴だもんね。

そして、本体内で作成されたJPEG画像よりも、SIGMA Photo Proで現像したRAWの方が、
改造も含めて断然良い感じに仕上がる気がする。。。これは気のせいじゃないハズ。。。

もっと天気のいい日に使ってみたかったなぁ。
また、機会があったら借りに行かねば。
今度はArt 30mmを使ってみたい!

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