おいら、少年法なんて要らないと思うの。

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もし、「将来の更生可能性」だとか「幼さゆえの過ち」が
考慮されるべき余地がある事件なら、
それは、裁判の中で個別に審理して決めればいい。

20歳であろうと、65歳であろうと、13歳であろうと、
凶悪な犯罪者に対しては、厳罰で臨むべきだと思う。

生まれながらに「そういうノイズ」を持った人間、
成長過程で「考え方に大きな歪み」が出来てしまった人間は、
どうしようと直ることは無いんだ。

人の気持ちを知った上で意図的に傷つけるような人間、
悲しむ人を笑うような人間は、重大な欠陥を抱えた不良品なのだから。




まぁ、おいらのこういう考えも、良くないのは分かってる。
でも、悪い人間が生きやすい世の中は、ダメだと思うの。