最初は、そんなに深く考えていた訳じゃない。
知識も無かったし、周りとちょっと違うモノ・・・そんな感じ。
高い評価がある反面、思い切り否定的な評価もあった。
そういうチョイスは、僕らしい。

そして、紆余曲折あって、超低空〜墜落まで考えられたけど、
ソレは今も、僕を支えてくれている。僕に応えてくれている。

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『僕は、何かを創ることが出来ない。』

そう思っていた僕に、『創ること』をもたらしてくれた。
ソレがOLYMPUSのカメラ。
これからも創って、遺していく。




そばには、きっと・・・OLYMPUS。