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せっかく手を上げたんだから、キチンと取り組みましょう。
気軽に参加できるって感じではあるけど、それはそれ。

多くの人に観てもらうんだから、精一杯で。
『僕』をどう表現するか。

ひとつは、お友達のチカラも借りたい。
さて、どうなる。どうする?

“PHOTO IS”想いをつなぐ。30,000人の写真展